fc2ブログ

2022年の最新情報。ホーチミンデリヘルの、ノウハウドウ(知識・手法・実践)について現地から発信しています。概ね週一更新。

プロフィール

ハシモト

Author:ハシモト
2019年の秋から、ベトナム・ホーチミンに支社駐在員として在住。
ノウハウだけでなく、自身による実行実践の結果得た、どこよりも正確な情報を発信しています。

0 コメント

【個人●春】彼女の部屋でゴムなし4発(3回NN)。進展いけるかも?

2022-10-16_20h02_24.png
先日の木曜の夜に、彼女の部屋に行ってきました。

個人売春としていますが、前提として私は
「彼女の好意をできる限り得たい」と考えてます。
・双方のセックス満足度向上
・お金を間に挟まない「恋心もしくは快楽目的で会う」
みたいな状態に持っていくためです。

「とにかくお金を使いたくない」というわけではないです。
友人や恋人相手なら、一緒に食事に行くなどすれば、お金は
「共通の思い出や経験」に変換されて残ります。

「個人売春」という、掛け捨ての関係なら、
あまり深くお金を突っ込みたくないな…と考えています。

なので、彼女と会うのにお金を挟まなくなったとしたら、
別の形でお金を使うつもりではいます。

現時点においては、嬢と客という関係の認識ですが、
(お金使う分、こっちもネタにさせてもらうでという感じ)
ここが変われば、ブログの記事にも使わなくなるでしょう。
コンドームも必ず使います。

で、お互いに長期的なパートナーでいたいと思えるのなら、
その時に正式な恋人もしくは結婚を考えればいい…
というイメージです。



話を元に戻します。

水曜の夜のこと。
彼女がZaloのタイムラインに感傷的なことを書いていたので
「ハノイの彼が恋しいとか?」と話を振ってみました。

先日あのイに旅行に行った際
「ボーイフレンドは仕事ばかりしていた」らしく、
話の流れで、彼女から「明日(木曜)来て欲しい」と求められます。

もともとは、土曜の夜で話を通していました。

いったん「いやー平日はちょっと」と答えて話は終わらせつつの、
翌日に
・仕事の調整したよ(ほんの少しだけ)
・私は仕事よりも君を重視するよ
・スタッフが朝に来るから、君がここに来ると朝が慌ただしい
 →事務所 兼 自宅なので
・でも、私が君の部屋に行けば、問題解決だよ
と振ってみた所
IMG_1263.png
「私の部屋に来て」と返答来ました。

以前、彼女の部屋に忘れ物を届けた時に
「ボーイフレンド以外は部屋に上げられない」と言われましたが、
この障壁を突破することが出来ました。

人間の感情は不思議なもので
「好きだから」→「部屋に上げる」という流れでは、
必ずしもなかったりします。

「何か正当な理由があって、部屋に上げる」
→「その結果『私はこの人が好きなのかも』と思うようになる」
こともあります。

何の理由でもいいので、彼女の部屋に入ることが重要でした。

さらに畳みかけるために、大急ぎで準備をします。
彼女に会う時は中サイズの花束を贈ってましたが、
これまでで一番大きな花束を用意します。
IMG_1265.png

加えて、室内で犬(プードルかシーズーっぽい)を飼ってるので、
この子にもお土産をもっていきます。
IMG_1266.png
これは安い物でもいいです。
「娘に愛情を注いでくれる人」という印象を彼女に与えればOKです。


そして夜になりました。
スタッフへの、翌日の作業指示連絡を急ぎ終わらせます。

花束や、わんこグッズの他に、
タオルやゼリー(殺精子&ケア用で2種類)、
先日買ったバイブなどもあり、それなりの大荷物です。

タクシーに乗って、ランドマーク81に向かいます。
ここに隣接しているVinhomes Central Parkに住んでいます。
ロビー前で待ち、彼女に降りてきてもらうよう連絡します。


2022-10-16_19h02_48.png
彼女は白いガーリーなワンピースでした、いいですね。
この写真は「だいたいこんな感じでした」というイメージです。

ロビーにはカウンターがあって、警備員が2名駐在しています。
中に入るには指紋認証が必要で、
エレベーターを使うのにもカードキーが必要でした。

室内に入ると、飼ってる犬が興奮状態で突っ込んできます。
人馴れしすぎていて、警戒心ゼロでした。
ハシモトの足元にまとわりついて離れません。
しばらくあやして過ごします。
「飼い犬が懐く」というのも高評価ポイントのはず。

私ですが、犬猫含む動物類はたいていなんでも大好きです。
演技してるわけではなく、犬の相手は好きでやってます。

部屋の構造は、入ってすぐにダイニングキッチンがあり、
そのまま地続きで奥がリビングスペース。
ドアが2つあり、ひとつは寝室。
もうひとつは洗面所+シャワー室です。

リビングのソファに座って、わんこを抱き上げます。
めっちゃ顔とか舐めてきますが、されるがままにします。
ちなみに1歳くらいのメスだそうです。

その間、彼女は脱ぎやすい寝間着に着替えてました。
私も殺精子ゼリーや大人のおもちゃを鞄から出します。

わんこはゲージの中に入れて、ソファーに横並びで座ります。
彼女のスマホでJAV(義父もの)を流しながら、
胸や股間のおさわりをします。

既に濡れていたので、大人のおもちゃにコンドームを被せて、
べろちゅーもしくは乳首舐めしながら、
Gスポットやクリにあたるように中を刺激します。

私も服を脱ぐよう求めてきたので、脱いでフェラをしてもらいます。

彼女が殺精子ゼリーを手に取ったので、2人で寝室に移動します。
おおきなぬいぐるみが複数ベッドの上に置かれています。
なおハシモト、非モテ人生でしたので、
「女の子の寝室」に入るのは、これが初めてです。

彼女を仰向けにして、殺精子ゼリーを使い、
べろちゅーしながら、ゆっくりゴムなし挿入します。

枕元に、彼女がハノイのボーイフレンドからもらった
クマぬいぐるみが座ってます。
「ハロー」と私が彼?に挨拶したら、
彼女、ぬいぐるみをベッドに下に投げ捨てました。
IMG_1255.jpg
※この写真は事後の写真です。

この瞬間
「ハノイのボーイフレンドに勝ったな」と思いました。

この後のプレイは、だいたいいつも通りですが
・1発目は精液量が多いので、中出しはせず、ごっくんさせる
・シアリスが効いており、1回目出した直後すぐに2回戦開始
・2発目の後、小休止。しかし一切萎えず勃起しっぱなし
・リビングに移動して、わんこの前で立位や立ちバック
・2回目3回目は、ゼリー使ったうえで生中出し
と、かなり本能的で濃密な時間を過ごしました。

シャワーを浴びて、彼女のベッドで眠りにつきます。

「リア充大学生は、20歳のころからこんな生活してるのか!」
と、自分の20歳のころを振り返って若干の寂しさを感じましたが、
今の私は、そこに割り込んでいる、悪いおじさんです。

年齢は、41歳と21歳です。
娘でもありえる歳の子と、こんなことをしてるわけです。
いやー、気持ち悪いおじさんですねー(笑)


------
翌朝。
6時過ぎに目を覚まし、シャワーを浴びます。

その間に彼女も目を覚ましていて、
私の荷物をまとめてくれていました。

彼女は、私がもう帰るものと見てたようですが、
まだ始業まで2時間くらい時間はあるので、
「もう一回しよう」とばかりにハグとキスをします。

ただ、興奮度は夜に比べて足りないのか、
あんまり濡れてなかったですね。
殺精子ゼリーを使ったうえで3回目の生中だし。

そんなに汗をかかず終わったので、
そのまま服を着てお別れします。

-----
その日の夜ですが「miss you」とメッセージが来ました。
しかし、色恋営業かもしれません。一応警戒します。

会うにしても「お金を挟まない関係にしたい」わけですから、
これはしっかり理解してもらわないといけません。

「今月はもう君にお金使わないよ」のような否定的な言葉は
たぶん使わない方がいいとは思いました。
感情的に彼女が冷めそうです。

そこで
「今月は一緒に晩飯とかならいけるけど、それでいいなら来て」
と、一応は「これは出来るよ」という形での返信にします。
IMG_1264.png
それに対し
「行く」「だんだん好きになったかも」
という返信が来ました。

正直「きーーたーー!(サンテFX風)」って思いました。

ですが、この「行く」は、この週末ではなかったです。

この日(金夜)は友人たちとクラブに行ってたようですし、
その翌日(土夜)も、別件のパーティーがあるとのこと。
まあ、若いし週末の夜は遊びたいよね。

…週末に遊びたいから、平日の夜に呼ばれた可能性もある?

今これを書いているのは日曜の夜ですが、
彼女からの追加の連絡は来ていないので、
この週末に「お金無しで会う」ことはできませんでした。

私は引き続き「お金を挟まずに会える」よう試みます。

コメント

非公開コメント