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2022年の最新情報。ホーチミンデリヘルの、ノウハウドウ(知識・手法・実践)について現地から発信しています。概ね週一更新。

プロフィール

ハシモト

Author:ハシモト
2019年の秋から、ベトナム・ホーチミンに支社駐在員として在住。
ノウハウだけでなく、自身による実行実践の結果得た、どこよりも正確な情報を発信しています。

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【置屋】超有名置屋のQueen beeが復活していました

今週の木曜のことなのですが、Fujiroさんで夕食を食べながら、
本当に、ただなんとなく、Googleマップで
「Queen bee」と検索をしました。

Queen beeは、夜の紳士の間では非常に有名な店でしたが、
残念ながらコロナの影響を受けてか閉鎖してしまいました。

ジャンルとしては、Hoa Tulipと同じ置屋です。

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●エロマッサ(レタントンを除く)
 → 手や口で。基本おせっせは無し
●置屋
 → 程度の差はあるが簡易なマッサージ+おせっせ

※エロマッサの過去記事はこちら
【1区】レタントン外の1区エロマッサ

【10区】高級エロマッサ体験記事

【10区】エロマッサ3Pコースに行ってきました


※置屋(Hoa Tulip)の過去記事はこちら
【フーニャン】Hoa Tulipの現状確認

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話を戻しますと、かつての店のほど近くに、
「Queen bee Massage」というのがヒットしました。


2022-06-15_23h06_42.png
軒先に、旧Queen beeにもあった
緑赤黄文字の「マッサージ」の看板があります。
この建物、以前はホテルだったようです。

「ホテルの個室を利用するマッサージ」
ということで、少なくともエロマッサであることは確実でしょう。

旧Queen beeと同じ経営者かどうかは分かりませんが、
ひとまず金額や嬢の状況など、直接確認しにいくことにしました。

今回は動画撮影はしていません。
あくまで「チェックインの流れが予習できるもの」として撮ってまして、
置屋だと「ショーアップ」→「女の子と一緒に部屋へ」の流れがある都合、
カメラに気づかれる可能性が非常に高いです。
もし期待している方がいましたらすみません。

IMG_0989.jpg
店先はこんな感じです。
時間は日曜の夜9時です。
外からは、女の子の様子はうかがえません。

入ろうとすると、中にいた男性スタッフが私に気づき、扉を開けてくれます。
このおっちゃん、私の腕を引いて
「ドゥユワナマッサージ?(詳細違うかもですが主旨としてはこう)」
と言いながら奥の方にぐいぐい引っ張っていきます。
オーナーかマネージャでしょうか。
一緒に2人女の子が付いてきます。

旧Queen beeをご存じの方ならわかると思うのですが、
ここでそのまま流されてしまうと、
お店の方で女の子を決められてしまいます。

立ち止まって「ショーアップ プリーズ」
これです、これを言う必要があります。

エントランスホールの壁沿いにあるソファに座るよう促され、
座って女の子がそろうのを待ちます。

少し離れたボックス席には、男性客が3人いました。
おそらく、お仲間の終了待ちではないでしょうか。

30秒くらいで7人女の子が並びました。

以前は服装が統一されていましたが、それは無くなっています。
容姿バリエーションが広がったように感じます。
現時点では、以前の「粒ぞろい」な感じではなくなっています。

見た目から受ける年齢の平均感は、旧Queen beeより気持ち上がったかも。
ただこれは、メイクと服装の違いも影響しているかもしれません。
以前は、メイクや髪形を韓国テイストに寄せていたように感じます。

一人選んで、エレベーターホールへ。

移動前か移動中に水ペットボトルを渡されますが、
これはコミなので、気にせず飲んでください。

エレベーターを待つ間に、価格を女の子に聞きました。
1600kです。
旧Queen beeの、VIPルーム利用と同じ価格です。

以前のシステムの話をしますが、
ノーマルルームは1400kで、施術台(簡易ベッド)、半裸。
VIPは200k追加、クイーンかキングサイズのベッド、全裸。
でした。

1600kという価格なのであれば、
VIPルーム同等のサービスを期待します。

エレベーターで上の階に上がります。
女の子は、簡単(というか、こういう場所でよく使われる)
一部の日本語を理解でき、日常会話レベルの英語が使えました。

「私は旧Queen beeに行ったことがある」
というのを適当英語で伝えてみたところ
「ここは1か月前に再開した」という返答。

愛想のよさは、いい方だと感じます。
簡単な会話ですが、言葉で意思疎通できるのはいいですね。
gaigoiだと、英語が分かる子の方がレアです。


部屋に入ります。
IMG_0985.jpg
IMG_0986.jpg
ベッドが二つあるので、ホテル時代は
ファミリー向けの部屋だったのでしょうか。
かなり広いです。
内装もきれいです。

エアコンのリモコン、温度表示が華氏でした。
初めて見ました。
90って出てました。
ちなみに、華氏80だと摂氏26度くらいです。
もし自分で温度調節する場合は覚えておいてください。

女の子は「シャワー浴びておいて」
と言って部屋を出ていきます。

IMG_0987.jpg
シャワールームはこんな感じ。
バスタブ+シャワーカーテン方式でした。

ここのボディソープ、ものすごくイチゴの香りがします。
奥さんと一緒に来ている駐在の方なんかは、
帰宅時に奥さんが家にいない状況を作って、
すぐに入浴できる状況を作ってから訪れてください。

ゆっくりめにシャワーを浴びたので、
体を拭いている時に女の子が部屋に戻ってきました。
ベッドにうつぶせに寝るよう促されます。

背後で衣擦れの音がします。
下半身裸 + 上はブラとタンクトップ
みたいな恰好で施術スタートです。

マッサージは、「真面目なマッサージ」に比べれば簡易でしょうが
それでも10~20分くらい時間をかけてやってくれます。
ハンディボトルのマッサージ用オイルを使っていました。

背中、腕、脚とやったら、仰向けになるよう促されます。
このタイミングで、女の子も全裸になります。

腕や手のマッサージを左右やり、
脚の正面側、脚の付け根とやって、
割と唐突に乳首舐めが始まりました。
そこから数分フェラが続いて、ゴムを被せられます。

騎乗で始めようとするので、それをいったん制止。
クンニをしましたが、おそらくゼリーを事前に塗っています。
それっぽい味がしました。

私の経験の範囲では
gaigoiの子らはゼリーを使う子はレアで(これまで2名)、
置屋だと高確率で塗ってます。

その後はいつもと同じような感じです。
普段マッサージコミのお仕事ゆえなのか、
途中で「仰向けになってくれ(騎乗位)」と言われます。

プレイの中身で言えば、受け身のかたは、
置屋の方が相性がいいかもしれませんね。

終わったら交代でシャワーを浴びます。
女の子は、私の身支度が終わるまで待っています。
特に急かされたりはしません。

「私はマネーシャーにお金を払えばいいの?」
と彼女に質問。
ここで払ってもいいし、ホールで払ってもいいようです。
彼女に1600kと、チップで200k追加で渡します。
お礼にハグをされました。

部屋を後にし、エレベーターを待ちます。
入れ替わりで、男女2人ずつが出てきました。
最初ホールにいた人たちとは別人です。
往時に比べるとまだまだですが、
ぼちぼちお客さんは来ているようです。

ホールに戻り、女の子に手を振って建物を後にします。


◆まとめ
「全員そろいの、タイトなシャツ+タイトのミニスカート」
という、旧Queen beeの風物詩は、現時点ではなくなっています。
そのため、女の子のプロポ―ションは、若干わかりにくくなりました。

それでも、人数や部屋の綺麗さなどを踏まえると、
Hoa Tulip(前回行った時で1300k)に行くのなら
こちらの方を私はお勧めします。

・スタッフが見るからにマフィアばりの刺青メンで、ちょっと怖い
・女の子は3人(当時)
・部屋に老朽化を感じる
・マッサージは無し(フェラなどはあり)
この差が300kで埋まるのなら、Queen beeの方がいいです。

また、
・英語が通じる可能性がgaigoiより高い
・gaigoiのように、自分でホテルを取る必要がない
・プレイは受け身でいい
これらの要素で、ハードル低めで夜遊びすることが出来ます。

もし
「エロに興味はあるけど、ホーチミン夜遊びは完全に初めて」
という方は、
最初はQueen beeに行ってみるのも良い選択肢だと思います。

気に入った子がいたら継続すればいいですし、
「ホーチミン風俗に精神的に馴れたぞ!」となったら
続いてgaigoiに挑戦してみるのでもいいかと思います。

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◆使用金額
料金:1600+チップ200
タクシー往復で150k
総額:1950k

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