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2022年の最新情報。ホーチミンデリヘルの、ノウハウドウ(知識・手法・実践)について現地から発信しています。概ね週一更新。

プロフィール

ハシモト

Author:ハシモト
2019年の秋から、ベトナム・ホーチミンに支社駐在員として在住。
ノウハウだけでなく、自身による実行実践の結果得た、どこよりも正確な情報を発信しています。

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ホーチミンのデリヘル(gaigoi)がお勧めな理由【固定】

■私がデリヘルに至った理由
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ホーチミンのナイトライフに興味がある、もしくは体験したことがある方には
日本人街のエロマッサージ屋は、あまりにも有名でしょう。

ベトナムは法的には性風俗は禁止されているので
マッサージやスキンケアのお店で法人登記をし、その建付けでお店をやっています。
日本のお風呂屋さんと一緒ですね。もちろん地域の警察は認識してます。

日本人街クラスですと、おそらく袖の下を払うなどして
黙認になっているのだと思います。
なので日本人街のマッサージ屋は、警察突入のリスクは低め。
日本語が通用する度合いも、ホーチミン市内でも最も高い地域でしょう。
ベトナム夜遊び初心者さんに適していると思います。
しかし、他の風俗に比べると、やっぱりちょっとお高いです。

私はそれが嫌なので、空港近くの置屋をずっと利用していました。
Hoa Bay、Hoa Tulip、あとQueen beeは、界隈では有名です。
女の子も「来る客は外国人ばかりで、現地人は来ない」と言っていました。
※現時点では、上記のうちHoa Tulip以外は廃業してます
※22/7/21追記 Queen beeは、オーナーが一緒かは分かりませんが復活してます

レタントンエロマッサと置屋の違いですが…

置屋はマッサージ(ほぼ)無し、即本番開始
求めているのはマッサージではないので、

置屋は交渉不要で金額固定
レタントンエロマッサは、マッサージいくらの、プレイ中に交渉で本番いくら、
という話を聞きます。
頭が本能モードに入ってるときに、こういうのは嫌だなぁと
※私は基本行かないので、最新状況は違うかも

置屋は本番NGの子はいない
レタントンだと、たまに「手や口までしかしない」子もいます。

置屋は摘発のリスクがある
HoaTulipに行ったことがある人はご存じだと思いますが、
階段に鉄格子があり、入れ墨ガッツリのお兄さんが監視カメラで入口を見ています。
もし突入があれば、服を着たりれるための時間稼ぎをしてくれるのでしょうが……
それでも不安が残ります。


そしてデリヘル(gaigoi)は、これらの問題点のうちの複数を、
一気に解決してくれます。
・人数、ランク面での選択肢豊富
・サイトで事前に、おおよその容姿やプロポーション、金額が分かる
・ホテヘル形式で、警察の踏み込みリスクは下がる

これらの理由により、私は置屋からデリヘルに鞍替えすることにしました。



■デリヘルは現地語でGái goi
さてベトナムのデリヘルですが、現地語では「Gái goi(ガイゴイ)」といいます。
英語でいうコールガールに相当します。なので本番ありきです。

最安値クラスの女の子だと、なんと1発1000円です。

とはいえそのランクは、個人的にはお勧めできません。
ある程度の満足を得たい、リスクを避けたい場合は、
5000円以上の女の子から選ぶべきと考えます。

私は基本、3000~10000円の範囲で遊びます。
3000円は、掘り出し物探し感覚ですね。
いい子がいれば儲けものだな、というスタンスです。

なお、私が利用しているサイトだと、
10000~15000円で、最高級ランクの女の子と遊べます。
(もちろん、裏の世界に行けば天井知らずだろうと思います)

経験則から言って、8000円以上だと
「カワイイ!」「美人!」「体つきエロい!」
「サービス丁寧!」「愛想がよくて恋人プレイ」
このいずれか、もしくは複数を満たす子に巡り合えます。


■Gái goiのデメリット、リスク
さてこのようにメリットだらけに見えるGái goiですが、
デメリットもあります。

言語の壁
まず日本語は話せないです。
英語が話せる子も、かなり稀です。高ランクの子でも変わりません。
身振り手振りでの意思疎通になります(私はいつもそうしています)。

事前に本人を直接見ることができない
エロマッサや置屋はショーアップ方式で、待機状態の子を対面で選べました。
Gái goiはこれができません。
Gái goiサイトに上がっている写真は、顔が伏せられている子が多く、
露出していてもスマホアプリで修整されていますので、
「思っていたのと違う」は、大いにあり得ます。

会うまでのハードルが多少上がる
店に行けばOKなエロマッサや置屋と違い
・女の子に連絡する
・ホテルの場所を特定し、向かう
・ホテルの部屋を取る
この3ステップが必要です。
※ここの流れは、別の記事で解説したいと思います。

女の子は、拠点としているホテルがほぼ決まっています。
一部の子はお願いすれば近隣のホテルでも行けます。
近隣のホテルに出張滞在しているのなら、ハードルが下げられます。

しかしこれらのデメリットを鑑みても、
選択肢の多さと、日本に比べての低コストは、大きな魅力だと思います。



■他の本番前提風俗との比較 ※22/07/21追記
「ホーチミン 風俗」で私自身も調べてみましたが、
ホーチミンで本番ありきだと、ざっくりいうと
・レタントンなど一部のエロマッサ
・置屋
・デリヘル(gaigoi)
・クラブなどでお持ち帰り
この4種という情報が出てきました。

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なお、なぜ「一部のエロマッサ」なのかというと、
大半のエロマッサは、手コキフェラまでだからです。
私の知ってる範囲では、レタントンが例外です。
もしかしたら、韓国人街7区にもあるかも。
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これらで比較すると

@選択肢の多さ
・エロマッサ:△ → 店に所属してる子
・置屋  :△ → 店に所属してる子
・デリヘル:◎ → ネットで探せる
・お持ち帰り:〇 → 店の中を巡回して探せる

@求められる対面交渉力
・エロマッサ:△ → 本番は交渉必要
・置屋  :◎ → ほぼ不要
・デリヘル:〇 → 価格明示・SMSで文字で連絡でいい
・お持ち帰り:✕ → 相場の知識、駆け引きと英会話力が必要

@ホテルの手配
・エロマッサ:◎ → 店舗型なので不要
・置屋  :◎ → 店舗型なので不要
・デリヘル:△ → 指定されたホテルで部屋を取る
・お持ち帰り:〇 → 滞在しているホテルやアパートメントへ
※日本人がよく利用するようなホテルは女の子連れ込み禁止の場合があります。

デリヘルは、ホテルの手配に△がつきます。
確かに手間です。
会社が手配してくれたホテルではなく、
異国の地で、個人でそれをやらないといけない。

でもちょっと考えてみてください。

エロマッサは
「下半身裸で、エロマッサの女の子と金額交渉」なんです。
吹っ掛けられそうじゃないですか?
交渉が苦手な人は、言い値飲まされそうじゃないですか?
本番が思ってたより高額でも、断りにくくないですか?

お持ち帰りは
「英語が必要で、相場を知ってないと吹っ掛けられる」んです。
相場、調べるのもそれなりに手間です。そもそもどこに相場情報があるのやら。
そして英語が話せて、ある程度胆力が無いと、
クラブにいるような女の子相手に交渉って難しそうに感じませんか?

デリヘルは、女の子の連絡は、文字(SMS)で出来ます。
よって翻訳アプリが使えます。
金額は明示されています。
対面で話さなきゃいけないのって、ホテルマンだけです。

そう考えると、デリヘルの「ホテルの手配」のハードル
案外低いと感じませんか?

そこにダメ押しで、このサイトでは
「チェックイン時の、フロントでの様子」の動画を
少し前から女の子個別のページに上げ始めました。

そちらも併せて見ていただければ、
どなたでもデリヘルを活用できること間違いなしです。

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